

宇宙や天体、天体望遠鏡による観測などに役立つ図鑑などをご紹介します。
宇宙(小学館の図鑑NEO)
美しいカラー写真と精密な図版で好評のビジュアル図鑑シリーズ。
太陽・地球・月から太陽系、恒星、銀河と順を追って解説されているので分かりやすく、内容も本格的。子供だけでなく大人が読んでも面白い内容となっています。
・刊行:小学館
・著者:池内 了, 半田 利弘 ほか
・定価:2,100円
詳細と製品レビューはこちら
|
|
星・星座(ニューワイド学研の図鑑)
天体観測の方法を、季節の星座を中心に、その物語や写真、絵画その星座にある代表的な天体などをおりまぜ紹介しています。太陽系の惑星や彗星、流星の観察、天体望遠鏡の使い方なども解説されているので、天体観測の前に読みましょう。
・刊行:学習研究社
・著者:藤井 旭
・定価:2,100円
詳細と製品レビューはこちら
|
星・星座(ポケット版 学研の図鑑)
天体観測の時に便利なポケットサイズの図鑑です。
日本で見ることのできる北天の星座を中心に、季節ごとの星座の見つけ方や星座にまつわるエピソードを満載した、天体観測に最適の入門書です。
・刊行:学習研究社
・著者:藤井 旭
・定価:1,008円
詳細と製品レビューはこちら
|
|
最新 藤井旭の天体望遠鏡教室
天体望遠鏡の仕組みや使い方を紹介した天体望遠鏡の入門書です。
分かりやすい解説と豊富な写真で初心者の方にもおすすめの一冊です。
・刊行:誠文堂新光社
・著者:藤井 旭
・定価:2,310円
詳細と製品レビューはこちら
|

天文学や天体観測をより詳しく学びたい方のためのガイドとなる実用書をご紹介します。
天文年鑑(2005年版)
天体観測には欠かすことのできない一冊です。
各月の星座や惑星の動きから様々な天文現象の解説、最新の天文データが豊富に収録されています。
・刊行:誠文堂新光社
・著者:天文年鑑編集委員会
・定価:945円
詳細と製品レビューはこちら
|
|
ビジュアル版天体観測図鑑
天体観測の基礎知識から天体写真撮影まで幅広くガイドしてくれる一冊です。
美しい写真とイラストが豊富なので楽しみながら天体観測の方法を学ぶことができます。
・刊行:河出書房新社
・著者:藤井 旭
・定価:1,680円
詳細と製品レビューはこちら
|
天体写真の写し方
固定カメラによる天空写真や天体望遠鏡を使って天体写真を撮影したい方におすすめの入門書です。
特集では、屈折望遠鏡を使って星雲・星団を撮る方法を詳しく紹介しています。美しい天体写真が満載です。
・刊行:誠文堂新光社
・著者:天文ガイド編集部
・定価:2,310円
詳細と製品レビューはこちら
|
|
デジタル天体写真の写し方
天体写真撮影に使用するデジタルカメラ、デジタルビデオ、冷却CCDカメラなどの選び方と撮影テクニックを紹介しています。
パソコンを使った画像処理についても解説されています。機材の情報は少し古くなってしまいましたが、基礎の学習には最適です。
・刊行:誠文堂新光社
・著者:天文ガイド編集部
・定価:2,520円
詳細と製品レビューはこちら
|
太陽系シミュレーター
ブルーバックスのCD-ROM付き実用書です。
プラネタリウム、天体の運行から各惑星の姿や天文現象の解説、星座の紹介など、3次元のコンピューターグラフィックスで再現してくれます。自由にシミュレーションできるだけではなく、オートプレイで太陽系を案内してくれるので子供から大人まで楽しむことができます。WindowsとMacOS Xに対応しています。
・刊行:講談社
・著者:Solar System Simulator Project
・定価:1,995円
詳細と製品レビューはこちら
|
|
プラネタリウムを作りました。
大学生時代に個人製作は不可能といわれたレンズ式プラネタリウムを完成。170万個の星を投影できる移動式プラネタリウム「メガスター」を作り出した大平貴之氏の自伝です。
新聞やテレビ等でもよく取り上げられているのでご存じの方も多いと思いますが、常識を越えた素晴らしいプラネタリウムの開発秘話です。2005年7月には家庭向けのホームスターも発売されます。
・刊行:エクスナレッジ
・著者:大平 貴之
・定価:1,890円
詳細と製品レビューはこちら
|